OZUMIクリニック脱毛センターホーム > 当院の脱毛の特長

OZUMIクリニックは、脱毛専門の「脱毛センター」を平成元年に設立。針(絶縁針)脱毛やレーザー脱毛をいち早く採用するとともに、多くの症例に基づくより確かな脱毛方法の確立、さまざまな肌質・毛質に対応するための研究に取り組んでいます。
一度脱毛治療を受けた後、また他の部位の脱毛治療に訪れる、いわゆるリピーターの患者さんや、来院経験のある方から紹介を受けて訪れる患者さんが多いのも当院の特長のひとつです。来院いただいた方々の信頼に応えていくためにも、日々確かな医療活動に努めていきたいと考えています。
既に脱毛を終了された患者様より、
「自己処理の必要がなくなり、こんなに楽だとは思わなかった。」
「最初からその部分に毛が生えてないように、全く気にならなくなりました。」
「こんなに肌もきれになるんだったら、もっと早くから始めれば良かった。」
「病院なので、毎回、安心してお任せできました。」
「自分の娘にも時期がきましたら、是非、脱毛を受けさせたいと思います。」
「ヒゲもなくなり、女性からお肌きれいね!とよく言われるようになりました。」 などなど・・・
たくさんお喜びのお声を頂いています。
1986年日本ではじめての永久脱毛博士、小林敏男により開発された脱毛法で、レーザー脱毛よりも短期間で修了します。痛みが少なく傷が残らないので、ワキ・眉・手足など毛量の少ない部位の永久脱毛におすすめです。 それでは、レーザー脱毛と針脱毛の違いを比べてみましょう!
<治療の流れ〜確かな効果と安全性に配慮〜>
OZUMIクリニックの脱毛スタッフは、厳しい研修と実績を重ねた脱毛専門「認定脱毛士」です。医療レーザーの進歩により、近年ではレーザー脱毛の効果も高水準となってきましたが、そんなレーザー脱毛にも抵抗する頑固な毛を含め、さまざまな毛の悩みの解消に役立ってくれるのが針脱毛です。
針脱毛は、絶縁針という特殊な針を1本1本毛根に刺し入れ、そこに通電して毛根の不再生処理を行う永久脱毛法です。当院の認定脱毛士はこの針脱毛の持つ不再生の特性を重要に考え、まず生えている部位ごとに異なる毛の特性を分析。それをもとに、より効果的な脱毛方法を選択する、レーザー脱毛と合わせる、など的確な脱毛プランを組み立て、確かな技術で医療脱毛を行います。